7/22 11:00より、交流館にて地域の後援会の会合が有りました。115名が参加されました。






6/2(土) 「平成30年度 豊田市自主防災会連絡協議会 定期総会・研修会」が行われ、山本区長、前田防災隊長が出席しました。総会にて、高美町自治区の自主防災会が、昭和59年度から33年の活動が評価され団体表彰されました。


5/5 市民文化会館にて「豊田市区長会総会」が開催されました。区長歴4年以上の永年勤続や地域の功労者表彰や、区長会の事業、会計報告等が行われました。市長からは、防災等の命を守る活動の根幹としてふれあいを核に地域活動を頑張って欲しい旨の挨拶も有りました。なお当自治区の山本区長は区長会の総務委員に就任されました。


4/13 夕刻、市民文化会館大ホールにて豊田市全28地域会議の地域委員の委嘱状交付式が行われました。約7割の委員が参加されました。太田市長から非常勤特別職の公務員との話と、地方分権について、権限と財源の在り方は、国と地方の関係が、そのまま市と地域の関係になり、豊田市独自のこの地域会議がそのキーになるとの話がありました。夫々の地域の課題の深掘りを進めて欲しいが、地域予算とわくわく事業を組み合わせ、必ずしも100点では無いが頑張って欲しいとの事でした。





8/5  曇り空ながら、天候に恵まれ碧南の第二号地グランドにて、愛知県消防操法大会が行われました。豊田市代表として高岡地区の我が第13分団が出場しました。小型ポンプの部門全県下15チームで鎬を削りました。チーム一丸となった演武で、「敢闘賞」を獲得されました。





7/30 おいでん祭の締め括りとして、恒例の花火大会が行われ、夏の豊田の夜空を華やかに染め上げました。





7/16 6:30からトヨ車吉原Gにて、13分団の操法お披露目会が行なわれました。





7/11 夕刻より若林交流館にて、都市計画マスタープランの懇談会が行なわれました。南部の課題として意識して進めて欲しい2点を申し入れしました。①高齢化②豊田市で最大の地震被害。



6/28 第三回総務委員会が開催されました。
5/24 14時から豊田市役所にて区長会総務委員会が開催。今年度の検討テーマを審議しました。今後厳しさを増す市政運営に少しでも寄与する体制に向け、区長会そのものの機能の検討が、役員会から提案されました。住民台帳整理や、子育て等個別の自治区課題案件の扱いと共に重要課題と認識し、3年後の市制60周年に向けた区長会の構造改革提案も意識して検討を進める方向となりそうです。








5/7 晴天の元、第22回豊田市消防団第3方面隊消防操法大会が、末野原運動公園で行われました。全15チームが参加し、我が13分団からは県大会に出る代表チームを含め2チームが出場し、3位に入賞しました。きびきびとした動きで、小型ポンプの放水操法が行われました。最後に13分団の県大会操法チームの模範操法で、競技が締めくくられました。






5/6 豊田市区長会の総会が市民文化会館で行われました。25年歴任の区長さんや地域で活躍された方々31団体、個人の表彰も行われました。



4/12. 豊田市区長会 第一回役員会、総務委員会が開催されました。区長会会長に若林の鈴木区長が選任されました。又、総務委員は28名の内18名が新規。総務委員長には、五ヶ丘の高村さんが、副委員長に下山の加藤さんが、選任されました。